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社会資本総合整備計画(2019年 策定版)

2019年 策定(計画期間:平成31年度〜平成35年度)

2019年4月3日、掲載
2019年8月28日、更新(具体的な更新内容)

建設課(0259-63-5118)

本ページの更新状況(更新状況をスキップして本文へ)
  • 2019年8月28日、「市町村道における道路施設の的確な老朽化対策の推進(防災・安全)」の「整備計画(PDF)」を、最新版に差し替えました。(最終ページ「交付金の執行状況」に、「H30」を追記)

国土交通省へ提出した計画

以下3つの計画を策定し、国土交通大臣へ提出しています。

地域の生活向上のため安全・安心に暮らせる道づくり

計画の期間
平成27年度〜平成31年度
計画の目標
地域の生活に密着した道路の整備により、公共施設や主要路線へのアクセスや通勤、通学の際の通行環境の向上、地域間の交流の円滑化を図り、生活の利便性を向上させるとともに、雪や災害に強く安全・安心に暮らせる地域を形成する。
実施内容
道路改良

市町村道における道路施設の的確な老朽化対策の推進(防災・安全)

計画の期間
平成30年度〜平成34年度
計画の目標
法令点検や個別施設計画に基づき的確な修繕・更新等の対策を行うことにより、安全・安心な道路交通ネットワークを再構築する。

市町村道における雪や災害に強い安全で安心な道路整備の推進(防災・安全)

計画の期間
平成31年度〜平成35年度
計画の目標
防災・防雪及び交通安全対策等の整備により道路機能を強化して、誰もが安全で安心して利用できる道路交通を確保する。

新潟県と合同で策定した計画

以下については新潟県と合同で計画を策定しています。

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