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稲わら・もみ殻等の焼却はやめましょう

9〜10月は「稲わら等焼却防止運動」の期間です

2006年9月27日、掲載

農業振興課生産振興係(0259-63-5117)

稲わら・籾がらは、貴重な有機質資源です。焼却をせずに、秋すき込みや堆肥として活用し、環境と調和のとれた持続的な農業を実践しましょう。

県内の99%以上の水田では、稲わら・もみ殻を、秋すき込みや堆肥化等の土作りに利用しています。「佐渡米」のイメージアップのために、稲わら・もみ殻を有機質資源としておおいに利用し、「環境に優しい農業を実践しています」とPRしましょう。

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