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鳥インフルエンザの発生や拡大を抑制するために、野鳥の死骸を見つけたらすみやかにご連絡ください

2019年11月12日、掲載

環境対策課 環境対策係(0259-63-3113)

野生の鳥は、エサが捕れずに衰弱したり環境の変化に耐えられず死んでしまうことがあります。このため野鳥が死んでいても、鳥インフルエンザをただちに疑う必要はありませんが、野鳥の種類によっては検査をする必要がありますので、死体には触れずに下記いずれかへご連絡ください。

野鳥との接し方

注釈
  • 鳥インフルエンザウイルスは、野鳥観察など通常の接し方では人に感染しないと考えられていますので、過度に心配する必要はありません。正しい情報に基づいた冷静な行動をお願いします。

新潟県のホームページ「野鳥に関する鳥インフルエンザについて」もご覧ください。

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