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野鳥との接し方に関する注意事項(鳥インフルエンザ関連)

2010年12月18日、掲載

環境対策課 環境対策係(0259-63-3113)

不必要に野鳥を追い立てたり、つかまえたりしないでください。

野鳥のふんが靴の裏や車両に付着することにより、鳥インフルエンザウイルスが他の地域へ運ばれる恐れがありますので、野鳥には近づきすぎないようにしてください。特に、靴でふんを踏まないよう十分注意してください。

なお、鳥インフルエンザウイルスは、野鳥観察など通常の接し方ではヒトに感染しないと考えられていますので、過度に心配する必要はありません。正しい情報に基づいた冷静な行動をお願いいたします。

同じ場所で複数の野鳥などが死亡している場合は?

素手で触らないようにし、県環境センター(74-3428)または市環境対策課(63-3113)までご連絡ください。

野鳥など野生動物の排泄物等に触れてしまった場合は?

殺菌効果のある石けんで、手洗いとうがいをしてください。

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